水遊び:ブラックバス✖琵琶湖 におの浜のタックル準備(リール・フック)

こんばんは、うみがめです!

におの浜に向けての準備色々についてです!

まず、リールを購入しました!

タトゥーラ SV TW 7.3Rにしました。

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釣具店で見て、ジリオンと迷ったのですが、ボディの色がタトゥーラの方が好みでしたので、タトゥーラにしました。

(うみがめは結構色合いとかテンションに影響するので大事かなと思っています。)

ギア比は今まで6.3のT3 SVを使用していましたが、ハイギアも試してみたいと思い今回は7.3にしています。

今回の良し悪しで、次はギア比を6.3に戻すか7.3を続けるか考えます。

次は、フックの交換です。

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前回2年前に、におの浜に行ってから、TN70等は使用していなかったのでフックを全交換しました。

一度、フックを交換せず1年後の次のシーズンに釣りをした時に、2回ファイト中にバラしてしまったことがありました。

次の釣行でフックを交換したら、キャッチ出来たといういうことがありましたので、それを教訓に全交換するようにしています。

あとは、におの浜で釣りをする時は、岩にルアーをぶつけて針先が直ぐに鈍るので、フックシャープナーと予備のフックも持って行くようにしています。

使用しているフックですが、STINGER TREBBLE ST-36BC(カルティバ)のフロントを4番でリアを6番にしています。

つまり、TN70の出荷時に付属されているフックセッティングと同じです。

フックはフッ素コーティングされている製品とかも試したのですが、刺さり過ぎるせいか根掛りが増えたので、STINGER TREBBLE ST-36BC(カルティバ)に戻しました。

うみがめは、STINGER TREBBLE ST-36BC(カルティバ)で2~3月のにおの浜のバイブレーションの釣りは十分かなと思っています。

このフックで、針先が鈍っていなければ、当たったのに掛からなかったとかファイト中にバラしてしまったということはありません。

最後に釣りに持って行く、バックを新調しました。

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今までのバックですと、雨に降られた時に中身が濡れてしまっていたので、これを機にきちんとした防水仕様のものにしました。

色は、うみがめはバックしているのが面倒くさくなって、その辺に置いてしまうので、戻って来て一目でどこにあるか分かるようにオレンジにしました!

あとは、釣行するだけなので、目標のロクマル目指して今週末出陣します!

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